第3回「東京をスペイン語で案内する」プログラムで浅草界隈を回りました。

NPO法人イスパJP主催「東京をスペイン語で案内する」プログラムの本年3度目として、2023年10月28日(土)、浅草を案内しました。当日は天気にも恵まれ、合計17名の参加がありました。最初の浅草観光連盟が主催する「浅草芸者のお座敷踊り」見学した後、雷門→雷門近くの着物レンタルショップ数軒(VASARA、元禄着物等)→仲見世→露座の二尊物→弁天山・時の鐘→宝蔵門(仁王門)→五重塔→常香炉と水盤舎→浅草神社→二天門→本堂(観音堂)→新奥山の石碑巡り→影向堂・薬師堂・六角堂→→伝法院→西参道(メロンパンで有名な花月堂等)→演芸関係(木馬亭・浅草演芸ホール・ロック座)→浅草横丁)→江戸たいとう伝統工芸館→浅草公会堂を回りました。今回のツアーのために「浅草を外国人にわかりやすく紹介するには」という資料も作成しました。(記:桜井)

写真1 浅草演芸ホール前での集合写真
写真2 浅草演芸ホール前での集合写真
写真3 浅草芸者の皆さんとの写真
写真4 江戸たいとう伝統工芸館の展示物を熱心に見学する参加者
写真5 浅草芸者のお座敷踊りの1シーン